2019年01月31日

アメリカ有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-01-31】ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べるために時間を割いていることを感謝します。


ホワイトハウス、ワシントン 2019年1月30日
  

ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べるために時間を割いていることを感謝します。

敬具

大統領通信事務局

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/01/POTD-January-29-2018.jpg

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-01-31】



January 30, 2019
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/01/POTD-January-29-2018.jpg

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 07:20| 東京 ☀| Comment(0) | ホワイトハウスからのメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

経営団体、労働組合の皆さま 2019-01-31:私が訴えている「入管法違反事件」における『人道に対する犯罪』は、 (e)国際法の基本的な規則に違反する拘禁その他の身体的な自由の著しいはく奪。です

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


経営団体、労働組合の皆さま


2019-01-31:私が訴えている「入管法違反事件」における『人道に対する犯罪』は、
(e)国際法の基本的な規則に違反する拘禁その他の身体的な自由の著しいはく奪。です


拝啓。検察官は、平成22年7月24日頃、持っている職権を不法に乱用した。
私は犯罪が推測されません。
私は犯罪行為をしていないにもかかわらず検察官は職権を乱用した。
「「功績」を得たい検察官」は不法な労働をした中国人を「罰金」ではなく「実刑」にすることを画策した。
検察官は、国際法に違反しないように画策した。
検察官は、「不法な労働」の支援者である雇用者を入管法73-2条
「不法な労働を助長した罪」で処罰せずに私を代わりの支援者として偽装した。
検察官は、私が入管法22-4-4条の「内容虚偽の雇用契約書」を中国人に渡したことは犯罪だとした。
しかし入管法22-4-4条の違反は、在留資格の取消である。
したがって、入管法22-4-4条の違反の支援は処罰できない。
検察官は、「人々が法律を知らない」ことを「利用」した。
それで検察官は、刑法60条、62条で処罰させることを画策した。
検察官は荻窪警察署に「逮捕・監禁」している私を
「入管法70条(資格外活動による不法就労)に対する「支援の罪」(刑法60条、62条)」で、
東京地方裁判所に「虚偽の告訴」(起訴)をした。
よって、検察官らの行為は、刑法172条 「虚偽の告訴の罪」に該当します。
検察官は犯罪の理由は、入管法22-4-4条の支援の罪を指摘して、罪名は入管法70条の支援の罪である。
検察官は、まったく法律を馬鹿にしている。

日本国の警察官、検察官、裁判官の犯罪です。
検察はいまだに、無視しています。
北朝鮮の日本人拉致以上の極悪犯罪です。
日本の憲法で裁判官は憲法でだれからも縛られません。
しかし裁判官は日本国憲法の規定で憲法と法律を守る義務が課されています。
つまり法律に違反する判決は犯罪です。

これでも、貴女は、理解できませんか?それとも、あなたは正義がない、のですか?
世界を自由と民主主義そして人権が守られる社会にするために立ち上がってください。
来週に続きます。
私はあなたが理解するまで続けます。

神はかならず「正義」を応援します。
私は、必ず、正義が「勝」と信じています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。
私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条(虚偽の書類を提出することによる在留資格の取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「在留資格の取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。
資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

敬具。長野 恭博


私の情報 ***************************************************

この事件は、警察官、検察官らによる恣意的な適用法違反による犯罪です。
この問題の解決には国際社会の力が必要です。

下記のプログにて公開しております。
http://kuroyanagitetuko.seesaa.net/

長野恭博

助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp

****************************************************************
posted by 長野トミー at 07:20| 東京 ☀| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月30日のつぶやき


































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | 徹子さん!一緒に泣いて!一緒に笑って! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月30日

アメリカ有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-01-30】ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べるために時間を割いていることを感謝します。

【トランプ大統領からのメール返信 2019-01-30】
ホワイトハウス、ワシントン 2019年1月29日
  

ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を得て関わり続ける意欲にあると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べるために時間を割いていることを感謝します。

敬具

大統領通信事務局

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/01/POTD-January-28-2018-1920x720.jpg


●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-01-30】



January 29, 2019
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/01/POTD-January-28-2018-1920x720.jpg


● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
続きを読む
posted by 長野トミー at 08:17| 東京 ☀| Comment(0) | ホワイトハウスからのメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

経営団体、労働組合の皆さま 2019-01-30:『人道に対する犯罪』は他にもあります。 (f)拷問 (g)強姦、性的な奴隷、強制売春、強いられた妊娠状態の継続、 強制断種その他あらゆる形態の性的暴力。 (h)政治的、人種的、国民的、民族的、文化的又は宗教的な理由、 性に係る理由その他国際法の下で許容されないことが普遍的に認められている理由に基づく 特定の集団又は共同体に対する迫害。(j)人の強制失踪 (j)アパルトヘイト犯罪

<公開メール>#MeToo 人権被害者です!


経営団体、労働組合の皆さま


2019-01-30:『人道に対する犯罪』は他にもあります。
(f)拷問 (g)強姦、性的な奴隷、強制売春、強いられた妊娠状態の継続、
強制断種その他あらゆる形態の性的暴力。
(h)政治的、人種的、国民的、民族的、文化的又は宗教的な理由、
性に係る理由その他国際法の下で許容されないことが普遍的に認められている理由に基づく
特定の集団又は共同体に対する迫害。(j)人の強制失踪 (j)アパルトヘイト犯罪


拝啓。警察官らは、平成22年7月4日頃、持っている職権を不法に乱用した。
私は何ら犯罪が推測されない。
私は犯罪をしていないにもかかわらず警察官らは職権を乱用した。
警察官らは、入管法22-4-4条に記載する「虚偽の書類」を中国人に渡したことを「指摘」した。
警察官らは、法務大臣が「在留資格の取消」を行う行為を犯罪であるとした。
この場合、中国人は「在留資格」の取り消しを受けるだけです。刑事処分ではありません。
法の論理がクレイジーです。

警察官らは、私には何の義務もない「公判」を行った。

「起訴状」に記載の犯罪の理由は入管法22-4-4条「在留資格の取り消し」の支援の行為です。
入管法22-4-4条の処分は、
法務大臣が発行した「在留資格」を取り消す処分で、刑事処分ではありません。
したがって、私を処分することはで来ません。
仮に虚偽の書類で在留資格を得ても、
在留資格の範囲内で労働すれば「資格外の不法な労働」にはなりません。
法の論理を外れた、恥ずかしい、虚偽の起訴です。

警察官らは「東京地方検察庁」に「虚偽の告訴」(送検)をした。
よって警察官らの行為は、刑法172条「Crimes of False Complaints」に該当します。

日本では、こうした法律を無視した「私的な裁判」が今日、も、行われています。


日本国の警察官、検察官、裁判官の犯罪です。
検察はいまだに、無視しています。
北朝鮮の日本人拉致以上の極悪犯罪です。
日本の憲法で裁判官は憲法でだれからも縛られません。
しかし裁判官は日本国憲法の規定で憲法と法律を守る義務が課されています。
つまり法律に違反する判決は犯罪です。

これでも、貴女は、理解できませんか?それとも、あなたは正義がない、のですか?
世界を自由と民主主義そして人権が守られる社会にするために立ち上がってください。
来週に続きます。
私はあなたが理解するまで続けます。

神はかならず「正義」を応援します。
私は、必ず、正義が「勝」と信じています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
日本政府による「国際的」な人権侵害です。私たちの「名誉の回復と賠償」が行われるように、
皆様のご支援をお願いします。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処分」しましたが、雇用者を処分していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして外国人だけを意識的に処分することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が無罪であるならば、違法に働いた外国人は無罪です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」を適用する「犯罪の理由」は以下です。
外国人が入管法22-4-4条(虚偽の書類を提出することによる在留資格の取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「在留資格の取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法62条、(他の犯罪を支援する罪)」は適用できません。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

被害者は世界にたくさんいます。
「勇気と正義」で、たくさんの「被害者」を「救済」してください。
私は被害者の「名誉の回復」と「被害者に対する賠償」を日本政府に要求します。

敬具。長野 恭博


私の情報 ***************************************************

この事件は、警察官、検察官らによる恣意的な適用法違反による犯罪です。
この問題の解決には国際社会の力が必要です。

下記のプログにて公開しております。
http://kuroyanagitetuko.seesaa.net/


長野恭博



助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp

****************************************************************
posted by 長野トミー at 08:16| 東京 ☀| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする