2019年08月31日

2019年08月30日のつぶやき














































































































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| 東京 ☁| Comment(0) | 徹子さん!一緒に泣いて!一緒に笑って! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

黒柳徹子さん 聞いてください!日本政府は未だに「犯罪を」を認めません。 私はあなた方の常識と正義に期待します。 あなた方が結論を出さなければ、世界が結論を出します。 2019-08-30 :拝啓、 判決の理由は「お笑い」です。皆で日本の裁判官のスキルを笑いましょう。

経営団体、労働組合の皆さま


日本政府は未だに「犯罪を」を認めません。
私はあなた方の常識と正義に期待します。
あなた方が結論を出さなければ、世界が結論を出します。


2019-08-30 :拝啓、
判決の理由は「お笑い」です。皆で日本の裁判官のスキルを笑いましょう。
少なくとも各国は日本政府から「国際法違反」と言われれば反論できます。
日本に対して日本は「国際法」を守り「人権」を「擁護」するべきであると「反論」できます。
もちろん韓国政府も言えます。
しかし韓国政府には法律を理解できる者がいないと言うことは「お笑いです」です。


第1部。この事件の犯罪事実。
検察官らは、外国人を入管法70条違反で処罰する、
しかしその因果関係である雇用者を「処罰」したくない。
雇用者は入管法73-3条の「不法な就労を助長する罪」で処罰する「ルール」です。
すべてはここから「犯罪」が始まります。

この事件は入管法70条「資格外活動」の「不法な労働」に対する「支援」の罪です。
検察官は入管法が規定する「支援」の「罪」を雇用者に適用したくない。
それは入管法73-2条「不法な就労を助長する罪」です。

それで検察は「虚偽の法律」を「考案」した。

入管法24-4-(4)条「在留資格の取消)の「処分行為」と「その支援の行為」を犯罪の理由とした。

そして検察は入管法70条「資格外活動」の「支援の罪」として、下記を適用した。
刑法60条62条の「他の犯罪を支援する罪」。

まったく「クレイジー」です。
法の論理を全く理解していません。
貴方は、嘘だと思うでしょう。
だからWebに公開した「 bill of indictment.」を見てください。

犯罪理由である入管法24-4-(4)条は法務大臣による「行政処分」です。
(1)付与した「在留資格」を「取り消し」する。
(2)そして「国外げ退去」を命令する。
だから入管法24-4-(4)条の支援は犯罪になりません。
それで2010年7月1日の施工された入管法の改正により、
「入管法24-4-(4)条を支援をした外国人」は以下の処分になりました。
それは入管法24-4-(4)条を違反した外国人と「同じ処分」です。

貴方が先に、入管法22-4-4条「在留資格のキャンセル」を理解すれば、
この犯罪の「手口」がわかります。

「虚偽の書類」を外国人に「deliver.」したとします。
そして、その外国人が「在留資格」を得たとします。
しかし、与えられた「在留資格」の範囲内で働いた場合は、
入管法70条の「在留資格外の労働」には、なりません。

ただし入管法24-4-(4)条違反にはなります。
ですから、判決の理由は「お笑い」です。

日本の司法関係者はこんなことも「わからない」のですから、クレイジーです。
少なくとも各国は日本政府から「国際法違反」を指摘されても「反論」できます。
日本こそ「国際法」を守り「人権」を「擁護」するべきであると「主張」できます。
もちろん韓国政府も言えます。
しかし韓国政府には「法律を理解できる者」がいない。これは、クレイジーです。

貴方は日本の司法行政が「深刻な状態」であることが理解できる、と私は思います。
皆様にお願いします。日本は貿易大国です。
これを解決するには国際社会の「力」しかありません。
来週に続きます。

下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。
この事件はこの「 bill of indictment」を見ただけで、
貴方は「適用する法律の誤り」を理解できます。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。
個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。
●英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku」
英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。
http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf
●日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 
「Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese) 」
英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
●関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)
1)出入国管理及び難民認定法
Immigration Control and Refugee Recognition Act
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=
2)刑法
Penal Code
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=
3)日本国憲法
The Constitution of Japan
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174


第2部。私は、2つのことを「訴えて」います。
これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。
事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。
私たちの「honorの回復と賠償」が行われるように、皆様のご支援をお願いします。
世界が「法の下で統治」を無視するならテロで解決するのは当然です。しかし、クレイジーです。

1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。
外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。
これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条
(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

しかし、日本の司法は外国人のみを「処罰」しましたが、「雇用者」を「処罰」していません。
これは明らかに「法の下での平等の原則」に反します
そして「恣意的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。
そうであれば、入管法70条に対する「刑法の他の犯罪を支援した者」は誰もいません。
「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は無罪です。

2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、
入管法70条に対して刑法の60条および62条の
「他の犯罪を支援する罪」を「適用」することは「クレイジー」です。
これは法の論理が狂っている。

外国人が入管法22-4-4条
(虚偽の書類を提出することによるstatus of residenceの取得)に規定する行為を行った。
しかし、これに対する「刑事処罰」はありません。
処分は、法務大臣による「status of residenceの取り消し」と「国外への強制退去」です。
したがって「刑法の60条および62条の「他の犯罪を支援する罪」は適用できません。
「起訴状」が指摘する入管法22-4-4条の「犯罪の理由」は入管法70条とは因果関係がない。
まったく、法の論理が狂っている。

日本政府は「告訴」を「crush」ています。
しかし国家権力による「crush」は「Statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


被害者は世界にたくさんいます。

敬具。Yasuhiro Nagano

長野恭博


私の情報 ******

この事件は、警察官、検察官らによる恣意的な適用法違反による犯罪です。
この問題の解決には国際社会の力が必要です。


下記のプログにて公開しております。
http://kuroyanagitetuko.seesaa.net/








助けてください。
不明な点はお問い合わせください。
enzai_mirai@yahoo.co.jp

*******************
posted by 長野トミー at 08:24| 東京 ☁| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【懐かしい 由紀さおり!】『手紙』 なかにし礼が自分の離婚を書いた詞だ。しかも別れた妻からの言葉になっているのがミソだ。

【懐かしい 由紀さおり!】『手紙』
なかにし礼が自分の離婚を書いた詞だ。しかも別れた妻からの言葉になっているのがミソだ。


何度聞いても素晴らしい!小さくしか口あけてないのに、
なんでこんなにふくよかな響きなんだろう~~
ドリフの番組で軍歌も歌ってました。お芝居もうまいマルチな才能を持つ方です。
おちゃめな人ですよ。
必殺のテーマ曲向きの歌ですね。
毎日聴いています。


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由紀さおり 『手紙』 2009.9
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https://youtu.be/Bi53ai9-hXY
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↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年08月23日は 処暑「しょしょ」、処暑は暑さが収まる頃と言われ、近年は残暑が激しい年もありますが、朝夕は少し涼しい風が感じられるようになる時期です。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48636801351_3a31c31e8b_z-1.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/

posted by 長野トミー at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | 懐かしき昭和・平成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【懐かしい 「恋のハレルヤ」!】黛ジュン 酒樽叩いてるようなドラムが時代を感じさせてくれる


【懐かしい 「恋のハレルヤ」!】黛ジュン
酒樽叩いてるようなドラムが時代を感じさせてくれる


この歌はなかにし礼さんの最初の大ヒット曲になりました。

なかにし礼さんは、
新婚旅行で訪れた熱海のホテルで石原裕次郎さんに声を掛けられます。→
作詞作曲した歌を石原プロモーションに持って行く。→預け放し。
→ポリドールより、訳詞の依頼が来る。菅原洋一さんの「知りたくないの」レコード発売する。
だけど、売れない。→デレクターに「他にいい歌ないの?」
そう聞かれて、石原プロモーションに1曲預けてあると話す。
「涙と雨に濡れて」ポリドールより石原プロモーションに電話がある。
→石原プロモーションよりなかにし礼さんに電話がある。
「お待たせしました。涙と雨に濡れてのレコーディングをします。
ポリドールに来て下さい。」→ちょっとヒットする。→
石原裕次郎より、ヒットのお礼を言われる。→次の新人歌手の作詞の依頼をされる。→
いきなり大ヒット❗黛ジュンさんの「恋のハレルヤ」→A面にした
「知りたくないの」が大ヒットしだした。

黛ジュンさんは、2年間で500万枚売る大ヒット歌手になる。

シェア元タイトル
黛ジュン 「恋のハレルヤ」 1967
シェア画像動画URL
https://youtu.be/cBF7v8lfsg0
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年08月23日は 処暑「しょしょ」、処暑は暑さが収まる頃と言われ、近年は残暑が激しい年もありますが、朝夕は少し涼しい風が感じられるようになる時期です。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48636801351_3a31c31e8b_z-1.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
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【懐かしい「雲にのりたい」 】黛ジュン 大阪に出てきて寮にいました。あの頃は万博もあって活気があったなー

【懐かしい「雲にのりたい」 】黛ジュン
大阪に出てきて寮にいました。あの頃は万博もあって活気があったなー


69年は、芸能雑誌「平凡」の募集詞のヒットが続いた年でした。
森進一さん最大のヒット「港町ブルース」も、
補作詞は、なかにし礼さんでした。
中学生の頃、塾に通う自転車をごぎながら歌っていた曲です。
ミニスカートも連想していたかも


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黛ジュン 「雲にのりたい」 1969
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https://youtu.be/yTPsoiDA-xU
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年08月23日は 処暑「しょしょ」、処暑は暑さが収まる頃と言われ、近年は残暑が激しい年もありますが、朝夕は少し涼しい風が感じられるようになる時期です。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48636801351_3a31c31e8b_z-1.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
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